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いいもんみとけ!
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腑抜けども、悲しみの愛を見せろ 2008.05.28.Wed
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最近、原作者の本谷有希子の『生きてるだけで、愛』を読んで、映画にしたら面白そうな本を書くなぁと思っていて、 この映画もみたいと思った。
話は、家族が2人(父と母)がトラック事故で死ぬところから始まる。
主人公?はまったく悲しんでいなかった。 そして、とても気が強く、自惚れがひどく、冷静さに欠け、意地悪だった。 その妹は、無口で、ひかえめで、絵がうまくて、漫画がおもしろそうだった。 兄はいい人そうなのに、嫁に対して異様に冷たく、卓袱台返し亭主。妹たちとは血がつながっていない。
そして、人がまた死ぬけど、 主人公?は、あまり頓着していないようだった。
最後、めっちゃくちゃにされてしまう主人公。 でも強い!
怖かったけど、おもしろくて、少し気持ちが良かった。
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フィレーネのキライなこと 2008.05.28.Wed
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フィレーネのキライなことは、意外に過激なシーンが多い、でもあっさりしたラブコメディだった。 あっさりしていた。 「ソーリー」を言えればすべておさまる、そんな恵まれた環境があるか!
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武士の一分 2008.01.10.Thu
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まあこんなもんか と思いました。
一途な思いが貫かれていたので、 気持ちのよい映画でしたが、 失明という悲劇がベースなので、どうも悔しくて苦しかったです。 それでも、笑う場所はあるんですけどね。
家族でみましたが、父が 「この場面、葉っぱが落ちすぎなんだ・・・」と言っていて、 それをきいてからは、葉っぱが落ちるのが気になって仕方ありませんでした。
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不都合な真実 2007.07.24.Tue
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すばらしい映画だった。 この映画を一人でも多くの人がみて、 それで少しでも地球の悪化にストップをかけられたらいいのに。
政治の力を思い知った映画でもあった。
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冬のソナタ 2007.01.19.Fri
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いま、TBSでお昼に再放送しています。NHKでみていたときもなかなかはまっていましたが、いまもはまっています。昨日はサンヒョクの涙の留守番電話→消去にもらい泣きしました。そして、ユジンの困惑やミニョンの片思いのせつなさにとてもとても感動し、たまらない気持ちでビデオをみています。今日も帰ったらみるんだ〜
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